こんな時だから飾ろうかな「端午の節供・五月人形」病気を避けるため

2020/05/05   -日々のこと

  みなさま ご機嫌よう 今日も お健やかに お過ごしですか ゆみこです   5月5日は 五節供のうちの一つ 「端午の節供」 今年は 「それどころではないよ」 と、仰るかたもありま …

和風をテーマにしたい貴方へ「どうぶつの森」オススメの参考動画3選

2020/05/02   -日々のこと

[最終稿] みなさま ご機嫌よう いつも ありがとう存じます ゆみこです   最近 ネットの世界に こんなお話しをみつけました 『 和服って、カッコイイし 可愛くて大好きだけど 高価だし、大 …

「おてしょ」あなたは使う?知っている?不思議な日本語

2020/04/26   -言 の 葉

ご機嫌よう お見え下さり ありがとう存じます ゆみこです   [ おてしょ ] って何でしょう? 私の生活必需品、ラジオ。 そこには 不思議な言葉がいっぱい 本日、取り上げる 「おてしょ」の …

死ぬまでにやりたいことを100書いたら、後ろを振り返る暇がなくなる

2020/04/22   -日々のこと

  みなさま ご機嫌よう お見え下さり ありがとう存じます ゆみこです   テレビは ほとんど観なくて ラジオばかりな 私 今朝も 夕べのお味噌汁の残りを 冷やご飯と いっしょに …

ご 挨 拶

2020/04/21   -プロフィール

ご覧いただき ありがとう存じます こちらのブログは 2018年春に 立ち上げました 色々な方に 助けていただきながら 自分の通ってきた道に 沿いつつ いまは 心の趣くままに 言の葉や 和しぐさ、などを …

謎解き「ハレ・ケ・ケガレ」意味と由来。時代を読む言の葉

2020/04/13   -言 の 葉

みなさま ご機嫌よう お見えくださり ありがとう存じます ゆみこです さて 時代を遡(さかのぼ)ることは 今を知ること 言の葉から、人の生き方さえ 見えることはあるもの 本日の言の葉は 「ハレ」と「ケ …

「ごちそうさま」敬語より使える 深い言の葉 ② 

2020/04/09   -言 の 葉

みなさま ご機嫌よう ゆみこ です 日本の風情に 当り前のように 溶け込んでいる 食後の ごあいさつ 幼い子供たちが その小さな 手のひらを 寄せて 言い添える 「ごちそうさま」は いつ見ても 微笑ま …

世界の人と手をつないで「絶対にいま外に出ないで!」と。

2020/04/02   -日々のこと

前略 ゆみこ と申します   外出自粛の日々 世界中の人が 力を合わせて 封じ込める刻   不謹慎かもしれないけれど こんな時だからこそ この生を 自分らしく生きたい と思ってしま …

女性の身体を温める・紅いろの襦袢「禁色の深紅」

2020/03/18   -装 い

  みなさま ご機嫌よう いつも ありがとう存じます ゆみこです   昭和初期ごろまでは 女性の着物の裏地は紅色が多いですね 古より日本では 多くの襦袢や胴裏に 紅染めのものを用い …

関東の粋(いき)と、関西の粋(すい)から知る、自分らしい着物の選び方

2020/03/03   -装 い

みなさま ご機嫌よう ゆみこです いらしてくださり ありがとう存じます   東女と京女の着姿の違いを知って 自分がなりたい女性像を具体化できると 自分の好みや 着物の選び方に自信が持てるよう …

ご挨拶

 

ご 挨 拶

 

千年の先

15代あとの子らに

あなたは
何を伝えたいですか

日の本のくにの

言の葉の ぬくもり
きよらかな 所作

いまを  惜しみ
慈しみ
人を敬い

薫るように

歳を ゑるほどに
人を深めて

もし

叶うのなら

和事に
華を咲かせながら

生きてみたい。。

 

ここへ
いらして下さる方々に

ほっと一息つける場所に
なれますように

つたないブログですが

 

つまずきながら
学びながら

感ずるままに  綴っております

どうぞ
ごひいきに。。

 

ゆみこ

 

 

略 歴

 

 

千羽屋呉服店・長女

永田町のとある神社へ
本職の巫女として奉職

舞台着付
根津昌平氏師事(松竹衣裳)

和裁学苑
村林益子氏師事

和装ポージング&ウォーキング
田中レーヌ氏(パリコレモデル)師事

和文化講座
中嶋よしゑ氏(京都・芸妓)様

メンタルケア・スペシャリスト認定

きもの文化検定3級

小笠原流礼法・師範